SUBARU

冬の準備はお早めに! 2018−2019スタッドレスタイヤ発売開始

-スタッドレスタイヤのご購入はお早めに-

ウィンターシーズン到来前に、ぜひご準備いただきたいのがスタッドレスタイヤ。神奈川スバルでは、各種スタッドレスタイヤをご用意!2018−2019シーズンモデルの発売を開始いたしました!!


厳しい環境下で性能を発揮させるスタッドレスタイヤには寿命があるのをご存知でしょうか(^-^)?

低温かつ濡れた氷上(雪面)でタイヤのグリップを引き出すには”タイヤの柔らかさ”と凍った路面とタイヤの間に入り込む”水分の除去”が重要!!

このため、スタッドレスタイヤは使用状況に関わらず、3シーズン前後で交換することを推奨しております。既に保有されているお客様も、以下のチェックポイントをご確認いただき、気になることがありましたら神奈川スバルまでご相談くださいませ。

☆神奈川スバル スタッドレスタイヤのラインアップはこちら☆

 

●スタッドレスタイヤのチェックポイント●

溝の深さをチェック!
スタッドレスタイヤは溝の深さが新品の半分以上減ってしまうと、冬用タイヤとして使用できなくなります(>o<)!!
タイヤには「プラットホーム」という摩耗を示すサインがあり、「プラットホーム」が露出していると交換の必要があります。

また、溝の深さは100円玉でもチェックできます!1の数字が下になるように、タイヤの溝に100円玉をさしこんで、1の数字がはっきり見えるようですと、要交換のサインです。新品のスタッドレスタイヤの溝の深さは約10mm。100円玉の1の数字は淵から5mmの位置にあるので、1の数字が見えてしまうと溝の深さが半分の5mmになっていることがわかります。

 

タイヤの損傷と摩耗をチェック!
溝が残っていても、タイヤにひび割れなどの損傷はないでしょうか。また、タイヤの減りが偏っていないかもチェックしましょう。タイヤの空気圧が適切でなかったり、過荷重で走行したりすると偏摩耗が発生しますので、要注意です。

特にタイヤのゴムが柔らかいスタッドレスタイヤは偏摩耗が進みやすい傾向がありますが、サマータイヤに比べ溝が深いことから摩耗の進みが確認しずらいのでご注意ください。


タイヤの柔らかさをチェック!
スタッドレスはゴムの柔らかさがキモです。柔らかいタイヤが路面に密着することで凍結した路面でも滑りにくくなります。そのためゴムが硬くなってしまうと、溝が残っていても十分な効きが得られなくなります。触っただけでは判断しづらいので、ゴムの柔らかさを計測できる「硬度計」のあるお店でチェックしてみましょう♪

関東でも、毎年1回は大雪のニュースが話題になっていますよね。いざというときのために、冬にはスタッドレスタイヤを装着していただくことをお勧めしています。神奈川スバルのスタッフが最適なタイヤ選びをお手伝いいたしますので、ぜひお気軽にお声がけください。

☆神奈川スバル スタッドレスタイヤのラインアップはこちら☆

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●掲載の内容は、予告なく変更/終了する場合がございます。

掲載日:2018年10月10日