SUBARU

SUBARUこだわりの技術③(衝突安全)

-万一クルマが衝突してしまった時に「ヒト」をしっかり守る-

先日より始まったSUBARUがこだわり続ける技術(テクノロジー)を「おさらい」する企画。第3回は万一の事故でクルマが衝突してしまった時に重要な「衝突安全」についてお伝えします。もちろん今回も動画を交えてサクッとご紹介します(^o^)!!

万一の事故、クルマの事故で真っ先に考え無ければいけないのが「被害を最小限にする事」。クルマは軽いものでも数百キロ、1トンを超える重量ととても重い乗り物。事故の衝撃による同乗者へのダメージを最小にする事はもちろん、相手に対する衝撃を緩和する事がとても重要になります。

日本では、交通事故による死者の割合は歩行者と自動車が接触するケースが最も多く、全体の約35%。*

SUBARUは、過去から現在に至るまで衝突安全にとことんこだわっていました。特に重要視していたのは「リアルワールド(現実)」での安全がどうであるか?様々な機構や車体の構造など、衝突安全性能を高めてきたのは時代とともに培ってきたSUBARUのテクノロジー。

現在のインプレッサやフォレスターに採用されている歩行者エアバッグを全車標準装備にしたのも「交通事故による死者をゼロにしたい」というSUBARUの想いが一つの形になったもの。

SUBARUがこだわり続けている「衝突安全」。守るのはクルマに乗っている人だけではなく、交通に関わっている全ての人であるという事。パッと見で分からない部分も、スタッフが丁寧にお伝えします。

みなさま、ぜひ神奈川スバルのショールームにお越しくださいませ!

★神奈川スバル各店舗についてはこちら

 

SUBARUこだわりの技術について過去の記事はこちら

SUBARUこだわりの技術①「0次安全」

SUBARUこだわりの技術②「走行安全」

 

*2018年交通事故件数実績

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●掲載の内容は、予告なく変更/終了する場合がございます。

掲載日:2019年10月19日